目の前のことで忙殺されるような状態が続いているが、今夜のスケジュールだけは死守。
敬愛する人物と立川で一献。
いざ鎌倉(古い…)の近いことを実感し、ディープ&ヘビーな話もありつつ、立場を超えて日々の思いを交歓。
格の違い、使命の違い、担う責務の違いは明らかだが、この世界、大切なのはまっすぐなハートであり、志であることには違いなし。
国政の最前線で体を張る御仁に大いに学び、大いに刺激を受け、元気をもらって帰宅。
改めて、私は基礎自治体の一議員として、日々学び、具体的な課題と向き合い、フットワークよく動き続けることに徹しなければならないと自らに言い聞かせる。
by 佐藤まさたか at 23:58 |
もろもろ |
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6月4日に提訴した裁判「平成20年(ワ)第1353号 損害賠償請求事件」の第1回弁論が1時10分から東京地裁八王子支部401号法廷でありました。
こちらは私一人。あちらは、被告である矢野・朝木市議も、受任した中田光一知、福間智人両弁護士ともお見えになりませんでした。
「次回期日を9月22日(月)にと被告側の弁護士が言ってきているがいいですか?」と裁判長から聞かれ、「お願いします」と答え、「では午前10時からということで」と終了。
被告は次回までに私の訴状についての認否をされてくるのでしょう。
これに先立ち、25日(金)17時49分、福間弁護士から「答弁書を送付したので、受領書を送り返してください」とのFAXが私の自宅に届きました。
答弁書には次のようにありました。
1.請求の趣旨に対する答弁
1 原告の請求を棄却する
2 訴訟費用は原告の負担とする
との判決を求める。
2 請求の原因に対する認否
追って陳述する。
尚、今日も午前11時から、久米川東住宅管理組合に矢野市議らが管理費を払うよう求められて訴えられている裁判があるそうですし、明日は矢野市議らが市を訴えている裁判、金曜日にも市議会のりんごっこ保育園への議決は名誉毀損だと訴えている裁判の控訴審と聞いています。あ、これは矢野市議は原告ではありませんでした。毎回出向かれているようですが…。
なるほどお忙しそうですね。
けれど、昨年10月10日に開かれた請願裁判の第1回公判に日程が合わずに出向けなかった私たちに対して「10月10日の第1回口頭弁論を、佐藤・薄井「市議」はなんと出頭せず!苦しい時間稼ぎです。」などとお書きくだった矢野・朝木両市議ですので、意地でも来られるのだろう思っていました。
by 佐藤まさたか at 23:43 |
裁判日記 |
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