無所属の東村山市議会議員・佐藤まさたかです。市議としての活動、考え、こぼれ話、余談、雑感…。実感ある発信を続けていきたいと思っています。
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第15回を迎えた「ごみゼロをめざそう!ふるさと多摩    TAMAとことん討論会」。
今年は「これまでの15年・これからの15年 多摩地域のごみ・リサイクル これからの道筋」と題して、東京学芸大学を会場に開催されました。
とことん討論会

定期的に参加している「ごみ環境ビジョン21」が主催する「市民ごみ大学セミナー」やシンポジウムもそうですが、この「とことん討論会」も、市民、行政、事業者、研究者らが、それぞれのナマの声に真摯に耳を傾け、意見を交わし、これからへの手がかりを持ち帰るというところが大きな特徴です。
立場や個別の利害が必ずしも一致しない顔ぶれが一同に会すのですから、簡単に結論が出るような話ではありません。
しかし、地球環境のためにどう動くべきなのか?という自らへの問いを持ちながら集まってきている方ばかり。
基調報告の内容も、ディスカッション話題提供者の報告も、具体的で大変興味深いものでした。
今回特徴的で、かつちょっとビックリしたことがひとつ。
パネルディスカッションの様子

それは、午前中の基調報告者4人のトップバッターを務めたの紺野武郎さん、午後のディスカッションのフレーム1「生ごみ」で話題提供者を務めた小俣己知雄さん、そしてフレーム2「プラスチック」の話題提供者の加藤宣行さんの3人が、いずれも東村山の方だったということ。

紺野さんは「日本再生資源事業協同組合連合会会長」というお立場でしたが、市内久米川町にある株式会社三栄サービスの社長。
小俣さんは市環境部ごみ減量推進課の係長。
加藤さんは市内恩多町にある加藤商事株式会社の社長。
いろいろな研究集会やふフォーラムに出かけますが、こういう経験は初めてです。

紺野さんは「資源リサイクルの検証」というテーマで、再生資源物(金属類、紙など)の海外輸出(おもに中国)が急増している問題や、古紙抜き取り、再生紙偽装事件の奥底に潜む問題等を現場の視点から詳しくお話くださいました。

小俣さんは、生ごみについてのセッションの中で、東村山で始まっている集団回収事業について説明をされ、農家であるご自身の具体的な経験、データ等も示しながら、取り組みの現状を報告されていました。

加藤さんは、東村山市でも昨年1月から始まった容器包装プラスチック分別回収の受け入れ先「エコ工場フェニックス(市内恩多町)」の稼働状況、今後の課題等についてわかりやすく説明されていました。

他にも、NPO法人ミュゼダグリの土井利彦さんの「外国産品由来の生ごみを堆肥化することが本当に資源循環と言えるのか?」という投げかけや、資源循環研究所所長の村田徳治さんによる「プラスチックリサイクルの問題点」など、新たな知識はもちろんのこと、今までの常識を疑ってかからなければいけない、と思う点がたくさんありました。
また、NPO法人東京・多摩リサイクル市民連邦事務局長江尻京子さんからは、とことん討論会の15年について「TAMAが発信してきたもの」というテーマで総括的な報告がされました。
そう、この「TAMAとことん討論会」実行委員会の委員長を務められている寄本勝美先生も、東村山にお住まいでした。


今から10年前に「脱焼却 脱埋立」を全国に先駆けて宣言した東村山。しかし取り組みはなかなか進んでおらず、その実行と評価をめぐって市民と行政の関係が難しくなっていった経過があります。
一昨年春は、今後の計画から「脱焼却 脱埋立」という文言を削る削らないでだいぶもめました。

ここでその詳細は記しませんが、将来へ向けた大きな方向として「ごみを極力出さない」「ごみになるものを作らない、買わない」「生ごみの資源化を進める」「焼却炉は必要最小限度の規模としていく」といった点は、立場を超えて合意できる、いえ、既にできているのではないかと思うのです。

あとはアプローチの方法と、何よりスピードです。
ごみを巡るうちのまちの中の対立は、外側からは細部での違いを言い立てているように見えるのではないか。腹を割って、より早く、より効果的な形で施策を具体化する段階にあるのではないか、と思うのです。

ただそのためには、行政が市民と情報を共有して協働で進める度胸があるか、ということが問われます。
同時に、市民も簡単にテーブルを叩かない辛抱強さが求められます。

せっかくこの分野では、事業者にも、行政にも、研究者にも、そしてもちろん市民にも、トップランナーがいる東村山なのですから、よりよい方向に進まないほうがむしろ不思議なくらいです。
そしてこの討論会には、鈴木忠文議員(自民・自治)島崎洋子議員(自民・自治)伊藤真一議員(公明)奥谷浩一議員(民主・ネット)大塚恵美子議員(民主・ネット)も参加されていました。
議員間でも認識を深め合い、大いに議論し、地球環境のために動いていければ、と思っています。
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今回特徴的で、かつちょっとビックリしたことがひとつ。
パネルディスカッションの様子

それは、午前中の基調報告者4人のトップバッターを務めたの紺野武郎さん、午後のディスカッションのフレーム1「生ごみ」で話題提供者を務めた小俣己知雄さん、そしてフレーム2「プラスチック」の話題提供者の加藤宣行さんの3人が、いずれも東村山の方だったということ。

紺野さんは「日本再生資源事業協同組合連合会会長」というお立場でしたが、市内久米川町にある株式会社三栄サービスの社長。
小俣さんは市環境部ごみ減量推進課の係長。
加藤さんは市内恩多町にある加藤商事株式会社の社長。
いろいろな研究集会やふフォーラムに出かけますが、こういう経験は初めてです。

紺野さんは「資源リサイクルの検証」というテーマで、再生資源物(金属類、紙など)の海外輸出(おもに中国)が急増している問題や、古紙抜き取り、再生紙偽装事件の奥底に潜む問題等を現場の視点から詳しくお話くださいました。

小俣さんは、生ごみについてのセッションの中で、東村山で始まっている集団回収事業について説明をされ、農家であるご自身の具体的な経験、データ等も示しながら、取り組みの現状を報告されていました。

加藤さんは、東村山市でも昨年1月から始まった容器包装プラスチック分別回収の受け入れ先「エコ工場フェニックス(市内恩多町)」の稼働状況、今後の課題等についてわかりやすく説明されていました。

他にも、NPO法人ミュゼダグリの土井利彦さんの「外国産品由来の生ごみを堆肥化することが本当に資源循環と言えるのか?」という投げかけや、資源循環研究所所長の村田徳治さんによる「プラスチックリサイクルの問題点」など、新たな知識はもちろんのこと、今までの常識を疑ってかからなければいけない、と思う点がたくさんありました。
また、NPO法人東京・多摩リサイクル市民連邦事務局長江尻京子さんからは、とことん討論会の15年について「TAMAが発信してきたもの」というテーマで総括的な報告がされました。
そう、この「TAMAとことん討論会」実行委員会の委員長を務められている寄本勝美先生も、東村山にお住まいでした。


今から10年前に「脱焼却 脱埋立」を全国に先駆けて宣言した東村山。しかし取り組みはなかなか進んでおらず、その実行と評価をめぐって市民と行政の関係が難しくなっていった経過があります。
一昨年春は、今後の計画から「脱焼却 脱埋立」という文言を削る削らないでだいぶもめました。

ここでその詳細は記しませんが、将来へ向けた大きな方向として「ごみを極力出さない」「ごみになるものを作らない、買わない」「生ごみの資源化を進める」「焼却炉は必要最小限度の規模としていく」といった点は、立場を超えて合意できる、いえ、既にできているのではないかと思うのです。

あとはアプローチの方法と、何よりスピードです。
ごみを巡るうちのまちの中の対立は、外側からは細部での違いを言い立てているように見えるのではないか。腹を割って、より早く、より効果的な形で施策を具体化する段階にあるのではないか、と思うのです。

ただそのためには、行政が市民と情報を共有して協働で進める度胸があるか、ということが問われます。
同時に、市民も簡単にテーブルを叩かない辛抱強さが求められます。

せっかくこの分野では、事業者にも、行政にも、研究者にも、そしてもちろん市民にも、トップランナーがいる東村山なのですから、よりよい方向に進まないほうがむしろ不思議なくらいです。
そしてこの討論会には、鈴木忠文議員(自民・自治)島崎洋子議員(自民・自治)伊藤真一議員(公明)奥谷浩一議員(民主・ネット)大塚恵美子議員(民主・ネット)も参加されていました。
議員間でも認識を深め合い、大いに議論し、地球環境のために動いていければ、と思っています。
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【2008/02/03 23:55】 | ごみ問題・環境
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No title
えすぽわーる
ずいぶん前に投稿した秋津のえすぽわーるです。まだここに住んで3年ですが、ごみ問題についてはいつも気になっています。煙突の煙がモクモクしているのを毎日見ているのは、あまりいい気分ではありません。かといって自分もごみを出す一人。ダイオキシンは大丈夫なのか、喘息の子どもが多いと聞くが大丈夫なのか、という不安も抱えながら生活しています。

思い切って市長に手紙を出してみました。

1、秋水園の方向性について
回答:耐震診断等の延命化調査を行い平成32年まで延命化する方向。

2、秋水園周辺の喘息について
回答:秋水園からは基準を超える有害物質の排出は無く、それ以上の調査を学校にて実施する予定は無い。

3、小金井市のごみ搬入について
回答:小金井市国分寺市の焼却施設処理計画を確認しながら、その都度判断する。


結局、回答になっているようななっていないような、そんな印象を受けました。回答があったこと自体は評価できるのですが、これで不安無く大丈夫です、と言えるのかどうか・・・。

えすぽわーるさんへ
佐藤まさたか
こんばんは。書き込みありがとうございます。

煙、騒音、臭気、大量の収集車両…市内のごみ処理のツケを一手に背負っていただいている秋津にお住まいの皆さんの日頃のご心労は大変なものだと思っています。

3点についての回答はこれで全文ですか?だとしたら、市民の思いに寄り添おうとしない相変わらずの姿勢に腹立たしい思いがします。

炉の延命化については、この期に及んで何十億もする巨大炉を新規に導入したいと目論んでいた勢力の思惑を否定したという意味では前進だと思いますが、もっと前倒しして炉の規模を縮小させていこうという意思が感じられないことは問題だと思っています。
確かに、全く燃やさないというのは、全市民の徹底した協力がないと実現しないので、なかなか難しいと思います。
しかし、ごみ自体を減らしていく方策は、まだまだ改善の可能性があり、議会でも市民の皆さんと一緒になって新たな方策を含めて進めていかなければならなりません。

2についても、直接の因果関係が今のところ確認されていない、という説に東村山市が立っているだけで、関係ないと断言できる問題ではありません。
23区内で始まとうろしている、プラスチックやゴムを可燃ごみとして処理するということについても、不安を指摘する学者は多くいます。
市は引き続き注意深く情報収集に努めるべきだと思います。

3については、実はお隣の柳泉園衛生組合が、小金井市が自前の焼却施設建設予定地を確定しない限り、小金井のゴミの受け入れを拒否する、という毅然とした態度に出て話題になっています。
東村山としても、小金井市の無策のツケを唯々諾々と受けることについては考え直すべき時に来ていると思います。


No title
えすぽわーる
お忙しい中、ていねいなお返事ありがとうございます。市長への手紙の返事は長いので簡潔にまとめて載せてみました。

日々不安に思うということを感じ取ってもらえる議員や市職員がいることは、とても心強いです。

特にこれから子育てを迎える世代、現在子育て中の世代の方の中には、不安を抱えている方が多くいらっしゃるのではないかと思います。

秋水園の周辺には、幼稚園や保育園、公園、グラウンド、住宅地が迫っており、安心して子どもたちを遊ばせられるのか?と疑問に思ったりします。

気になって学校保健統計の喘息罹患率を調べたら、H18年度小学校では東村山が都内ワースト1なのですね。なぜでしょうか?緑が多くのどかな東村山でなぜ?

このことに危機感を持ってどれだけの方が動いてくれているのでしょうか?また原因究明をどれだけの方が真剣に取り組んでくれているのでしょうか?

東村山が好きだから、ずっと住みたいから、僕はやっぱり不安なことは不安と言い続けたいと思います。


えすぽわーるさんへ
佐藤まさたか
お返事ありがとうございました。

ごみ焼却炉と喘息の因果関係については、一昨年6月議会で島崎議員が質問をしています。
議事録はこちらです。
http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/cgi-bin/gikai/settag.cgi?fn=honkaigi/418/06080008.txt#1

ここでも、調査をしていく、と市は答えていますが、現在まで報告等はありません。
どこまで何が関係しているか、は確かに断定できないだろうと思いますが、横浜市では現実に炉を廃止した地域で喘息の子ども達が激減した、という調査結果もあります。
http://homepage2.nifty.com/kana-ombuds/kouhou/2003/kouhou0049.html

http://blog.satomasataka.jp/200605/article_5.html

私自身も引き続き情報収集と学習を重ねたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。



とことん討論会について
にしみや幸一
当日、司会を務めたもので、主催団体の無給理事を務めておりますす。(佐藤様とも同業ですが)
討論会へのご高評を賜り、ありがとうございます。

Re:とことん討論会について
佐藤まさたか
にしみや幸一さま
コメントありがとうございます。
府中の市議をなさっているのですね。http://blog.livedoor.jp/westhappy1/

毎年貴重な場を作ってくださり、改めて感謝申し上げます。
VSの構図ではどうにもならないゴミ問題。
最前線の現場の声に学び、様々な方と連携しながら、少しでもスピードアップして取り組みが進むよう、できる努力をしなくてはと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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ずいぶん前に投稿した秋津のえすぽわーるです。まだここに住んで3年ですが、ごみ問題についてはいつも気になっています。煙突の煙がモクモクしているのを毎日見ているのは、あまりいい気分ではありません。かといって自分もごみを出す一人。ダイオキシンは大丈夫なのか、喘息の子どもが多いと聞くが大丈夫なのか、という不安も抱えながら生活しています。

思い切って市長に手紙を出してみました。

1、秋水園の方向性について
回答:耐震診断等の延命化調査を行い平成32年まで延命化する方向。

2、秋水園周辺の喘息について
回答:秋水園からは基準を超える有害物質の排出は無く、それ以上の調査を学校にて実施する予定は無い。

3、小金井市のごみ搬入について
回答:小金井市国分寺市の焼却施設処理計画を確認しながら、その都度判断する。


結局、回答になっているようななっていないような、そんな印象を受けました。回答があったこと自体は評価できるのですが、これで不安無く大丈夫です、と言えるのかどうか・・・。
2008/02/11(Mon) 10:24 | URL  | えすぽわーる #-[ 編集]
えすぽわーるさんへ
こんばんは。書き込みありがとうございます。

煙、騒音、臭気、大量の収集車両…市内のごみ処理のツケを一手に背負っていただいている秋津にお住まいの皆さんの日頃のご心労は大変なものだと思っています。

3点についての回答はこれで全文ですか?だとしたら、市民の思いに寄り添おうとしない相変わらずの姿勢に腹立たしい思いがします。

炉の延命化については、この期に及んで何十億もする巨大炉を新規に導入したいと目論んでいた勢力の思惑を否定したという意味では前進だと思いますが、もっと前倒しして炉の規模を縮小させていこうという意思が感じられないことは問題だと思っています。
確かに、全く燃やさないというのは、全市民の徹底した協力がないと実現しないので、なかなか難しいと思います。
しかし、ごみ自体を減らしていく方策は、まだまだ改善の可能性があり、議会でも市民の皆さんと一緒になって新たな方策を含めて進めていかなければならなりません。

2についても、直接の因果関係が今のところ確認されていない、という説に東村山市が立っているだけで、関係ないと断言できる問題ではありません。
23区内で始まとうろしている、プラスチックやゴムを可燃ごみとして処理するということについても、不安を指摘する学者は多くいます。
市は引き続き注意深く情報収集に努めるべきだと思います。

3については、実はお隣の柳泉園衛生組合が、小金井市が自前の焼却施設建設予定地を確定しない限り、小金井のゴミの受け入れを拒否する、という毅然とした態度に出て話題になっています。
東村山としても、小金井市の無策のツケを唯々諾々と受けることについては考え直すべき時に来ていると思います。
2008/02/15(Fri) 23:06 | URL  | 佐藤まさたか #-[ 編集]
No title
お忙しい中、ていねいなお返事ありがとうございます。市長への手紙の返事は長いので簡潔にまとめて載せてみました。

日々不安に思うということを感じ取ってもらえる議員や市職員がいることは、とても心強いです。

特にこれから子育てを迎える世代、現在子育て中の世代の方の中には、不安を抱えている方が多くいらっしゃるのではないかと思います。

秋水園の周辺には、幼稚園や保育園、公園、グラウンド、住宅地が迫っており、安心して子どもたちを遊ばせられるのか?と疑問に思ったりします。

気になって学校保健統計の喘息罹患率を調べたら、H18年度小学校では東村山が都内ワースト1なのですね。なぜでしょうか?緑が多くのどかな東村山でなぜ?

このことに危機感を持ってどれだけの方が動いてくれているのでしょうか?また原因究明をどれだけの方が真剣に取り組んでくれているのでしょうか?

東村山が好きだから、ずっと住みたいから、僕はやっぱり不安なことは不安と言い続けたいと思います。
2008/02/16(Sat) 10:51 | URL  | えすぽわーる #-[ 編集]
えすぽわーるさんへ
お返事ありがとうございました。

ごみ焼却炉と喘息の因果関係については、一昨年6月議会で島崎議員が質問をしています。
議事録はこちらです。
http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/cgi-bin/gikai/settag.cgi?fn=honkaigi/418/06080008.txt#1

ここでも、調査をしていく、と市は答えていますが、現在まで報告等はありません。
どこまで何が関係しているか、は確かに断定できないだろうと思いますが、横浜市では現実に炉を廃止した地域で喘息の子ども達が激減した、という調査結果もあります。
http://homepage2.nifty.com/kana-ombuds/kouhou/2003/kouhou0049.html

http://blog.satomasataka.jp/200605/article_5.html

私自身も引き続き情報収集と学習を重ねたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。

2008/02/20(Wed) 16:37 | URL  | 佐藤まさたか #-[ 編集]
とことん討論会について
当日、司会を務めたもので、主催団体の無給理事を務めておりますす。(佐藤様とも同業ですが)
討論会へのご高評を賜り、ありがとうございます。
2008/03/12(Wed) 13:58 | URL  | にしみや幸一 #-[ 編集]
Re:とことん討論会について
にしみや幸一さま
コメントありがとうございます。
府中の市議をなさっているのですね。http://blog.livedoor.jp/westhappy1/

毎年貴重な場を作ってくださり、改めて感謝申し上げます。
VSの構図ではどうにもならないゴミ問題。
最前線の現場の声に学び、様々な方と連携しながら、少しでもスピードアップして取り組みが進むよう、できる努力をしなくてはと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2008/03/12(Wed) 22:33 | URL  | 佐藤まさたか #-[ 編集]
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