無所属の東村山市議会議員・佐藤まさたかです。市議としての活動、考え、こぼれ話、余談、雑感…。実感ある発信を続けていきたいと思っています。
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1.りんごっこ保育園の現状と矢野・朝木議員の関与について

①矢野・朝木議員とりんごっこ保育園の関係について

矢野議員は平成12年12月議会において、無認可保育所を認可外保育室として補助対象とするのに1年間の経過を見るのは長すぎるとして見直しを求めている。これが、自らが関与してその当時に開設した野口町のりんごっこ保育室を念頭に置いた発言の最初であったと思われる。
この半年後、ちょうど誕生した東京都認証保育所制度に市との事前協議も殆どないままに突然名乗りを挙げ、以来、矢野・朝木議員が、りんごっこ保育園を念頭に置いた質問、発言を議会内外で一貫して続けてきていることは周知の事実である。
自らの政治宣伝ビラ「東村山市民新聞」ではこう伝えている。
・2004年11月19日139号「(自分達が)まず認可外保育室を開設し、次にこれを認証保育所にし、さらに認可保育園を開園させた。」
・2005年2月19日140号「NPO法人が開設したりんごっこ保育園に役員として私達が協力してきた」

両議員は、それぞれどのような立場でりんごっこ保育園に関わっているのか。
園の運営委員は、弁護士1名、保健師1名、自由業2名、自営業1名の計5名と昨年3月議会で答弁されたが、二人がどこに位置づくのか、位置づかないのか、確認の上で答弁願いたい。
社会福祉事業について知識経験を有する者、保育サービスの利用者(これに準ずる者を含む)及び実務を担当する幹部職員を含むとされる点については現在どうなっているのか。サービス利用者は入っているのか。

18年9月26日の都の指導検査時に指摘のあった「苦情解決のための第三者委員の1人が運営委員であるため、運営委員以外の人に委嘱するよう」というのは、矢野・朝木議員のどちらかのことだったのか。現在では是正されているのか。されているとしたらどう是正されたのか。

苦情解決のための第三者委員に連絡を希望する保護者は、どのような形でコンタクトが取れるようになっているのか。苦情処理のシステムについては、現在の福祉行政においてとりわけ重視されている点であるので、都にも確認の上、お答えいただきたい。

②第三者評価問題について

18年3月議会、同予算委員会、18年6月議会において、りんごっこ保育園が受審の結果、オールAであったことを両議員が再三にわたって喧伝している。東村山市民新聞では当時、次のように伝えている。
・2005年3月31日144号「りんごっこ保育園グループ、初めての受審で快挙!市内保育園では初 都の第三者評価でオールA」

また、りんごっこ保育園の案内チラシにも大きな文字で「りんごっこ保育園は、東京都の第三者評価で、市内認可保育園では、初めて全評価項目オールAという高い評価を受けました」とある。
また、同園のHPには「全評価項目がオールAの評価をうけました」とした上で、コメント欄に「回収は当機関の返信用封筒にて直接投函してもらった」とある。
なぜこんな至極当然のことをわざわざ記したのか大変不思議に思っていたが、その後、「提出日を園から指定され、先生に直接手渡しであった。投函などしていない。」と複数の保護者から連絡が入っている。
保護者の申し出が本当だとすると、第三者評価制度の根幹にかかわる問題であり、園は事実に反することを盛んにPRに使っていることになる。事実はどちらなのか。改めて高野園長に確認の上、お答えいただきたい。


③園で発生した事故、事件について

18年11月に起きた食中毒騒動について、同園のHPには未だに「保育園との信頼関係を根底から否定するような、あまりにも悪意のあるデタラメ情報でしたが、その後、この保護者Kさんは自分の行った行為の重大さを自覚したのか、一度も登園させることなく、退園しました。」とあるが、この記述を適切と考えているか。都の見解はどうか。確認の上、答弁願いたい。
この際に2回にわたって配布された不適切な園だよりについては、その後どう指導できたのか。都はどのような見解なのか。
また、同年夏に起きたキャンディチーズ事故については、そもそも喉に詰まらせるような状況を作らないよう園は最善を尽くしたのか?事実はどうなっていたのか?


④認可保育園に対する補助金について

両市議は、社会福祉法人以外の認可保育所2園に対して支出されている賃借料相当分補助や運営費補助金について、これまで数年間にわたって議会で発言を続け、また同時に自らの政治宣伝ビラで以下のような喧伝を繰り返している。

・2004年3月15日東村山市民新聞137号「園舎建設費は賃借料名目で税金から分割払い 業者にタダで保育園を提供」 
・2004年6月15日同138号「保育業者と地主、市助役が事前に共謀して、市が園舎建設費を毎年2,000万円超も税金から分割負担、保育業者はタダ同然で保育園を手に入れる一方で他の保育園新設希望者にはこの事実を隠すなど助役が関与するあきれた利権の実態」
・2005年8月22日同141号「実質タダのり事業者と地主は丸もうけ、共産党が後押しの保育所 税金使ってタダで園舎建設」
・2005年8月22日同141号「税金からの補助なしで園長が自前で法定の基準通りに完成させたりんごっこ保育園(中略)税金を一銭も使わずに園長が建てたりんごっこ保育園(中略)騒ぎの裏で、実は税金にたかる○○保育園づくりが着々と進んでいた」
・2005年8月22日同141号「保育園の事業者と地主不動産やそして助役が事前に示し合わせて、園舎を建てた地主に、税金から賃借料補助名目で事業者経由で建設費を支出するというカラクリ=税金にたかる利権構造」
・2007年12月15日同159号「どの保育園の園児も一人当たりの補助金はみな平等にすべきです。 市内認可保育園に差別持ち込む市当局」

一方で、設置者である高野博子氏が、開設準備の際に市に対して「園舎と土地は自前で用意する」と申し出たことは、15年8月11日に高野氏自らが出席した児童育成部会の場で明らかにしているし、りんごっこ特別委員会において、当時の保健福祉部長が再三答弁の中で述べている。

そこで伺うが、現在、りんごっこ保育園がNPO法人化を進めていると聞くが、目的は何か。市にはどのような相談がされているのか。
また、個人立からNPO立化へは、法的にはどのような取り扱いになるのか。その際は、市のガイドラインは適用されると考えてよいのか。


⑤都による指導検査及び市に対して誠意ある対応がなされているかについて

・昨秋の決算委員会時に未提出であった18年度収支決算書は提出されたのか。遅延の事由はなにか。

・18年度指導検査の指摘事項と改善状況はどうなっているのか。

・19年度指導検査はいつ行われたのか。その際に園に立ち入った側は、都、市、それぞれ誰か。園側は誰が対応したのか。矢野・朝木議員は同席したのか。またその際、どのようなやり取りがあったのか。


⑥運営費の経理について

・16年度から18年度の指導検査結果を見る限り、財務会計上の指摘が多く見受けられる。児保第12号に照らした場合、児発第299号通知に基づく扱いについての市の見解を伺う。

・児保第21号によれば、単年度の各種積立金及び収支差額が収入の5%を超える場合、収支計算分析表の提出を求め、一段と厳しい指導監督を行うとされている。りんごっこ保育園では、単年度の収入のうち、何%を当該年度の保育に係る費用に充てているのか。市内他園の平均はどの程度か。


⑦最近把握している新たな問題はないのか。東京都にも確認の上でお答え願いたい。


⑧開園時に議長を務め、昨年3月には「りんごっこ保育園設置者の資質及び特定議員の関与に関する調査特別委員会」委員長として報告とりまとめにあたった市長に、現在の状況を所管に十分確認の上、どのように考えているのか伺う。
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②第三者評価問題について

18年3月議会、同予算委員会、18年6月議会において、りんごっこ保育園が受審の結果、オールAであったことを両議員が再三にわたって喧伝している。東村山市民新聞では当時、次のように伝えている。
・2005年3月31日144号「りんごっこ保育園グループ、初めての受審で快挙!市内保育園では初 都の第三者評価でオールA」

また、りんごっこ保育園の案内チラシにも大きな文字で「りんごっこ保育園は、東京都の第三者評価で、市内認可保育園では、初めて全評価項目オールAという高い評価を受けました」とある。
また、同園のHPには「全評価項目がオールAの評価をうけました」とした上で、コメント欄に「回収は当機関の返信用封筒にて直接投函してもらった」とある。
なぜこんな至極当然のことをわざわざ記したのか大変不思議に思っていたが、その後、「提出日を園から指定され、先生に直接手渡しであった。投函などしていない。」と複数の保護者から連絡が入っている。
保護者の申し出が本当だとすると、第三者評価制度の根幹にかかわる問題であり、園は事実に反することを盛んにPRに使っていることになる。事実はどちらなのか。改めて高野園長に確認の上、お答えいただきたい。


③園で発生した事故、事件について

18年11月に起きた食中毒騒動について、同園のHPには未だに「保育園との信頼関係を根底から否定するような、あまりにも悪意のあるデタラメ情報でしたが、その後、この保護者Kさんは自分の行った行為の重大さを自覚したのか、一度も登園させることなく、退園しました。」とあるが、この記述を適切と考えているか。都の見解はどうか。確認の上、答弁願いたい。
この際に2回にわたって配布された不適切な園だよりについては、その後どう指導できたのか。都はどのような見解なのか。
また、同年夏に起きたキャンディチーズ事故については、そもそも喉に詰まらせるような状況を作らないよう園は最善を尽くしたのか?事実はどうなっていたのか?


④認可保育園に対する補助金について

両市議は、社会福祉法人以外の認可保育所2園に対して支出されている賃借料相当分補助や運営費補助金について、これまで数年間にわたって議会で発言を続け、また同時に自らの政治宣伝ビラで以下のような喧伝を繰り返している。

・2004年3月15日東村山市民新聞137号「園舎建設費は賃借料名目で税金から分割払い 業者にタダで保育園を提供」 
・2004年6月15日同138号「保育業者と地主、市助役が事前に共謀して、市が園舎建設費を毎年2,000万円超も税金から分割負担、保育業者はタダ同然で保育園を手に入れる一方で他の保育園新設希望者にはこの事実を隠すなど助役が関与するあきれた利権の実態」
・2005年8月22日同141号「実質タダのり事業者と地主は丸もうけ、共産党が後押しの保育所 税金使ってタダで園舎建設」
・2005年8月22日同141号「税金からの補助なしで園長が自前で法定の基準通りに完成させたりんごっこ保育園(中略)税金を一銭も使わずに園長が建てたりんごっこ保育園(中略)騒ぎの裏で、実は税金にたかる○○保育園づくりが着々と進んでいた」
・2005年8月22日同141号「保育園の事業者と地主不動産やそして助役が事前に示し合わせて、園舎を建てた地主に、税金から賃借料補助名目で事業者経由で建設費を支出するというカラクリ=税金にたかる利権構造」
・2007年12月15日同159号「どの保育園の園児も一人当たりの補助金はみな平等にすべきです。 市内認可保育園に差別持ち込む市当局」

一方で、設置者である高野博子氏が、開設準備の際に市に対して「園舎と土地は自前で用意する」と申し出たことは、15年8月11日に高野氏自らが出席した児童育成部会の場で明らかにしているし、りんごっこ特別委員会において、当時の保健福祉部長が再三答弁の中で述べている。

そこで伺うが、現在、りんごっこ保育園がNPO法人化を進めていると聞くが、目的は何か。市にはどのような相談がされているのか。
また、個人立からNPO立化へは、法的にはどのような取り扱いになるのか。その際は、市のガイドラインは適用されると考えてよいのか。


⑤都による指導検査及び市に対して誠意ある対応がなされているかについて

・昨秋の決算委員会時に未提出であった18年度収支決算書は提出されたのか。遅延の事由はなにか。

・18年度指導検査の指摘事項と改善状況はどうなっているのか。

・19年度指導検査はいつ行われたのか。その際に園に立ち入った側は、都、市、それぞれ誰か。園側は誰が対応したのか。矢野・朝木議員は同席したのか。またその際、どのようなやり取りがあったのか。


⑥運営費の経理について

・16年度から18年度の指導検査結果を見る限り、財務会計上の指摘が多く見受けられる。児保第12号に照らした場合、児発第299号通知に基づく扱いについての市の見解を伺う。

・児保第21号によれば、単年度の各種積立金及び収支差額が収入の5%を超える場合、収支計算分析表の提出を求め、一段と厳しい指導監督を行うとされている。りんごっこ保育園では、単年度の収入のうち、何%を当該年度の保育に係る費用に充てているのか。市内他園の平均はどの程度か。


⑦最近把握している新たな問題はないのか。東京都にも確認の上でお答え願いたい。


⑧開園時に議長を務め、昨年3月には「りんごっこ保育園設置者の資質及び特定議員の関与に関する調査特別委員会」委員長として報告とりまとめにあたった市長に、現在の状況を所管に十分確認の上、どのように考えているのか伺う。
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【2008/02/21 17:13】 | 矢野&朝木議員&りんごっこ保育園問題
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さかえ
第三者評価が、園に手渡しなんてことあるんでしょうか。過去に他地域園で評価させていただいたとき、各自投函が当然でした。依頼文にもそう書いていたと記憶しています。
また、当時、第三者機関には「保護者の主観が本当に園の良さを評価できるのか疑問です。保護者会の要望でも、それはいかがなものか、それは保育園ではなく各家庭がすべきことではないのかと首をかしげるものも少数あります。その方々からすると、私が良いと思っている項目も不満であると答えるのではないでしょうか。」と書いた覚えがあります。評価する保護者もさまざまなことを考えれば、まったくもって現状より要望がないという100パーセントAってありえるの?と思っていました。
もし、園が集めていたとしたら、すでにそれは圧力がかかるものになると思うのですが。
第三者機関は、消印その他などでも調査しないものなのでしょうか。自宅近くで皆が投函したとしたら、日付も投函場所も時刻も違うと思うのですが。
私だったら怖くて、園が集めるようなところに子供を預けられません。

さかえさんへ
佐藤まさたか
コメントありがとうございます。お返事遅くなってすみません。
全くおっしゃるとおりだと思っています。

開封して手渡し、なんて、親と職員間に信頼関係がある保育園だってやってないですからね。
http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/controller?actionID=hyk&cmd=hyklstdtl&BEF_PRC=hyk&HYK_ID=2006000304&HYK_ID1=&HYK_ID2=&HYK_ID3=&HYK_ID4=&HYK_ID5=&SVCSBRCD=031&SVCDBRCD=22&SVCSBRCDALL=&SCHFLAG=&AREA1=13213&AREA2=&AREA3=&HYK_YR=17&GENGOU=4&NAME=&JGY_CD=1321300295&SCHHYK_YR=17&SCHGENGOU=4&MODE=1&ROW=0&FROMDT=
他の園と読み比べてみればみるほど、珍しい表現が並ぶ評価結果だと感じています。
わざわざ「直接投函してもらった」とか「日頃から感謝しております。」「口先だけで行う保育園ではなく実践して行う園長および諸先生には感謝しています。」なんて書いてないです、普通は。

でもそれより何より私が一番違和感を持っているのは、評価結果を他の園の批判に使っていることです。
第三者評価の目的について、制度主体である東京都は、「事業者が自発的に取り組みを進め、自らのサービス向上に役立てること、評価結果を広く情報提供することを通じて利用者の福祉サービスの選択に資することにより、利用者本位の福祉の実現を図るものです。」と述べています。
りんごっこの運営委員である矢野議員は議会で、りんごっこのオールAをわざわざ確認した上で、あっちはBだこっちはCだとさんざん叩いてきました。このページ↓の最初のほうに出てきます。
http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/cgi-bin/gikai/settag.cgi?fn=iinkai/418/03152001.txt

こういうのを皆さんどう思われるのでしょう…。

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この記事へのコメント
第三者評価が、園に手渡しなんてことあるんでしょうか。過去に他地域園で評価させていただいたとき、各自投函が当然でした。依頼文にもそう書いていたと記憶しています。
また、当時、第三者機関には「保護者の主観が本当に園の良さを評価できるのか疑問です。保護者会の要望でも、それはいかがなものか、それは保育園ではなく各家庭がすべきことではないのかと首をかしげるものも少数あります。その方々からすると、私が良いと思っている項目も不満であると答えるのではないでしょうか。」と書いた覚えがあります。評価する保護者もさまざまなことを考えれば、まったくもって現状より要望がないという100パーセントAってありえるの?と思っていました。
もし、園が集めていたとしたら、すでにそれは圧力がかかるものになると思うのですが。
第三者機関は、消印その他などでも調査しないものなのでしょうか。自宅近くで皆が投函したとしたら、日付も投函場所も時刻も違うと思うのですが。
私だったら怖くて、園が集めるようなところに子供を預けられません。
2008/02/24(Sun) 00:26 | URL  | さかえ #-[ 編集]
さかえさんへ
コメントありがとうございます。お返事遅くなってすみません。
全くおっしゃるとおりだと思っています。

開封して手渡し、なんて、親と職員間に信頼関係がある保育園だってやってないですからね。
http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/controller?actionID=hyk&cmd=hyklstdtl&BEF_PRC=hyk&HYK_ID=2006000304&HYK_ID1=&HYK_ID2=&HYK_ID3=&HYK_ID4=&HYK_ID5=&SVCSBRCD=031&SVCDBRCD=22&SVCSBRCDALL=&SCHFLAG=&AREA1=13213&AREA2=&AREA3=&HYK_YR=17&GENGOU=4&NAME=&JGY_CD=1321300295&SCHHYK_YR=17&SCHGENGOU=4&MODE=1&ROW=0&FROMDT=
他の園と読み比べてみればみるほど、珍しい表現が並ぶ評価結果だと感じています。
わざわざ「直接投函してもらった」とか「日頃から感謝しております。」「口先だけで行う保育園ではなく実践して行う園長および諸先生には感謝しています。」なんて書いてないです、普通は。

でもそれより何より私が一番違和感を持っているのは、評価結果を他の園の批判に使っていることです。
第三者評価の目的について、制度主体である東京都は、「事業者が自発的に取り組みを進め、自らのサービス向上に役立てること、評価結果を広く情報提供することを通じて利用者の福祉サービスの選択に資することにより、利用者本位の福祉の実現を図るものです。」と述べています。
りんごっこの運営委員である矢野議員は議会で、りんごっこのオールAをわざわざ確認した上で、あっちはBだこっちはCだとさんざん叩いてきました。このページ↓の最初のほうに出てきます。
http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/cgi-bin/gikai/settag.cgi?fn=iinkai/418/03152001.txt

こういうのを皆さんどう思われるのでしょう…。
2008/03/03(Mon) 07:35 | URL  | 佐藤まさたか #-[ 編集]
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