無所属の東村山市議会議員・佐藤まさたかです。市議としての活動、考え、こぼれ話、余談、雑感…。実感ある発信を続けていきたいと思っています。
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今週に入り、月曜は厚生と生活文教、火曜は政策総務と環境建設が開かれました。
これら常任委員会は、議長を除く全議員が、議長の指名によっていずれか一つの委員会に所属し、4委員会あることにより行政の全8部をカバーする仕組みです。

政策総務…経営政策部・総務部
厚生…健康福祉部・子ども家庭部
生活文教…市民部・教育委員会
環境建設…都市環境部・資源循環部

委員会ごとの構成は市議会HPから確認いただけます。

月曜日は、厚生委員会に付託された2つの議案「44号・東村山市義務教育就学児の医療費の助成に関する条例の一部改正」「45号・東村山市保育料徴収条例の一部改正」の審議を傍聴しました。

44号は、中学校3年生までの医療費自己負担分を、これまでの2割から「入院、調剤及び訪問看護に係る医療費は無料」、「通院(施術を含む)に係る医療費は通院1回あたり200円」に改めるという条例改正です。






委員会の質疑と答弁からわかったことは以下のような点です。


・条例改正によって対象となるのは約10,000人。所得制限があるので、2,000人は対象外。

・所得制限を全廃するのは多摩26市中5市(武蔵野市、府中市、青梅市、福生市、羽村市)で、あとは継続。

・通院1回200円以外の費用は総額約1億5千万円で、東京都が1/2、東村山市が1/2ずつ負担する。

・1回200円の自己負担とした理由は以下の4点…わかりやすい額/真に医療が必要な人の受診を抑制しない額/再診料の3割相当分が210円なので、それを超えない額/一部負担金の全体の状況から判断

・所得制限と自己負担分についての市長の考え方は…「市部も区部同様に小中学生完全無料化」という都の方針を了としてきたが、1/2を市で負担するということは、区部と違って財政格差の大きい市部においては受け入れられないと大激論をしてきた。
都が負担分については具体的に措置する(都の市町村総合交付金補填)ことで決着し、導入されるもので理解してほしい。
この問題は、保護者の収入の多少にかかわらず、社会全体で支えるべきだと考えているし、担税力のある人に当市に住んでもらうためにも何とかしないといけない。一気に全廃することは難しい課題だが、保育園の待機児童解消、幼稚園保護者の負担軽減等、子育て施策の課題が山積する中だが、優先順位を検討していきたい。



質疑の後、討論(意見表明)をする会派はなく、挙手全員で可決となりました。

また45号は、条例内の引用条文に誤りがあったための整理で、若干の質疑の後、挙手全員で可決となりました。

ここで委員会は閉会、傍聴者は退席となり、「研究調査会」という場で行政側の報告がいくつかされたようです。
その中で気になることが一つ。
市役所近くに平成23年度春に開園予定の(仮称)第九保育園について、5月30日に近隣住民に対する建設説明会が開かれていたことが、市に全く伝わっていなかったようなのです。
事業主は、市内でふじみ保育園とつぼみ保育園を運営する社会福祉法人村山苑で、認可保育園とデイサービスセンターの合築が予定されています。民設民営なので法人が主体的に進めてくれることはよいのですが、市として的確に状況を把握できているのかどうか、市としての課題を含めて丁寧にすり合わせをしているのかどうか…確認をしてまたお伝えしたいと思います。


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委員会の質疑と答弁からわかったことは以下のような点です。


・条例改正によって対象となるのは約10,000人。所得制限があるので、2,000人は対象外。

・所得制限を全廃するのは多摩26市中5市(武蔵野市、府中市、青梅市、福生市、羽村市)で、あとは継続。

・通院1回200円以外の費用は総額約1億5千万円で、東京都が1/2、東村山市が1/2ずつ負担する。

・1回200円の自己負担とした理由は以下の4点…わかりやすい額/真に医療が必要な人の受診を抑制しない額/再診料の3割相当分が210円なので、それを超えない額/一部負担金の全体の状況から判断

・所得制限と自己負担分についての市長の考え方は…「市部も区部同様に小中学生完全無料化」という都の方針を了としてきたが、1/2を市で負担するということは、区部と違って財政格差の大きい市部においては受け入れられないと大激論をしてきた。
都が負担分については具体的に措置する(都の市町村総合交付金補填)ことで決着し、導入されるもので理解してほしい。
この問題は、保護者の収入の多少にかかわらず、社会全体で支えるべきだと考えているし、担税力のある人に当市に住んでもらうためにも何とかしないといけない。一気に全廃することは難しい課題だが、保育園の待機児童解消、幼稚園保護者の負担軽減等、子育て施策の課題が山積する中だが、優先順位を検討していきたい。



質疑の後、討論(意見表明)をする会派はなく、挙手全員で可決となりました。

また45号は、条例内の引用条文に誤りがあったための整理で、若干の質疑の後、挙手全員で可決となりました。

ここで委員会は閉会、傍聴者は退席となり、「研究調査会」という場で行政側の報告がいくつかされたようです。
その中で気になることが一つ。
市役所近くに平成23年度春に開園予定の(仮称)第九保育園について、5月30日に近隣住民に対する建設説明会が開かれていたことが、市に全く伝わっていなかったようなのです。
事業主は、市内でふじみ保育園とつぼみ保育園を運営する社会福祉法人村山苑で、認可保育園とデイサービスセンターの合築が予定されています。民設民営なので法人が主体的に進めてくれることはよいのですが、市として的確に状況を把握できているのかどうか、市としての課題を含めて丁寧にすり合わせをしているのかどうか…確認をしてまたお伝えしたいと思います。


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【2009/06/11 16:09】 | 議会報告
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担税力のある人に当市に住んでもらうためにも
担税力のある?市民
佐藤議員、
いつも詳細な市政のご紹介ありがとうございます。
三児の母です。児童手当対象外、乳幼児医療証対象外市民です。
緑の多い環境で子供を育てたいと東村山に居を構えたのですが、いままで当然とおもっていたことがここでは違う!ということに、新宿まで30分なのに、ここまでのどかなわけがなるほど。。という感じです。
鶏が先か、卵が先かの議論になってしまいますが、、乳幼児医療費四歳以上所得制限では、担税力のある世帯は足が遠のくでしょう。
仕事で知り合った東村山出身の高額所得者(?)は、子供がうまれたので、ご両親の側がいいかな?と東村山に転居を考えたら、保育園はいれないし、医療費かかるからととめられたそうです。
ご近所の方の優良企業にお勤めの方の息子さん、娘さんも東村山に住んでらっしゃらないし。。
高額所得者よびよせるのに、駅ビル???もちろん、佐藤議員が西口開発問題でご尽力くださっていたのはわかっております。市長サイド、市幹部には合理性をもった市政ということを考えていただきたいと思います。日々のご活躍祈念いたします。


1か0か
所得制限
所得制限ですが、ちょっとでも超えると全く補助が受けられなくなる現状の改善は望めないでしょうか。子供が大きな病気をしたときのことを想像すると、すごく不満に思います。また、医療費が無料の家庭がすごく簡単に医者にかかっている現状を考えるととても不公平に感じます。1か0かではなく、実態に合った制度にならないでしょうか。

Re:担税力のある人に当市に住んでもらうためにも
佐藤まさたか
担税力のある?市民さん こんばんは。
コメントありがとうございました。

他の自治体から転入されてきた方たちにとっては(特に都内から)、それまで当たり前だったことができなかったり、制限されたりすることが多く、納得できない思いをされていますよね…。役所にも多くの苦情が寄せられているようです。

医療や福祉関係の制度は、かつて美濃部都政の時代に東京都として創設し、都が2/3を持つから区市町村で1/3を持ってくれ、といった具合で費用負担をすることでスタートしたものが多かったようです。
ところがその後、都が財政難に陥り、一方的に負担分を削減してしまったので(2/3⇒1/2や1/3へ)、その分を単独でカバーできる財政力がある区部や一部の市と、そうではない多くの市の間で格差が生まれ、次第に大きくなってきているというのが実情ではあるようです。
そういう意味で、小児医療や児童手当といった基礎的な施策は、都、いや国として国民全てを等しくカバーするよう、税金の使い方を改めてほしいと強く思います。

とはいえ、どうしても必要な施策を必要な市民にまずいきわたらせることが求められる基礎自治体として、財政難を公言する一方で、不要不急のハコモノ(西口公益施設や旧保健所買い取り、たいけんの里等々)に手をつけ、必要以上の維持管理費を発生させている責任はきわめて重いと考えています。

渡部市長自身、「市民との対話集会でも、税金をたくさん納めているのに、どうして等しくサービスを受けられないのか?」という声を直接受けていると答弁していましたし、制度矛盾を痛感しているように感じます。
当たり前のように行われてきた所得制限というものの考え方自体も、見直す時期に来ているのではないかと思います。

お答えになっていませんね、すみません。
また訪ねていただければ幸いです。

Re: 1か0か
佐藤まさたか
所得制限さん こんばんは。コメントありがとうございました。

ご指摘のように、所得が一定以上あったとしても、病気がちなお子さんを抱えていらっしゃるご家庭や、ひとたび大きな病気や怪我を患ったりした場合、大変な不安に悩まされておられるケースは決して少なくないと思われます。

>1か0かではなく、実態に合った制度にならないでしょうか。
特に乳幼児・小児医療については、誰もがいつでも気兼ねなく医療機関にかかれるようにしなければならないと痛感しています。

市の財政が厳しいのは確かですが、ためらうことなくお金をかけるところがどこか、という判断が大事だと思います。実情に合った制度になるよう、いただいた声を大事につなぎたいと思っています。
またぜひ忌憚のないご意見をいただけたら幸いです。

ご回答ありがとうございます
担税力のある?市民
お忙しいところに、誠実かつご迅速なご回答ありがとうございます。
>必要な施策を必要な市民にまずいきわたらせることが求められる基礎自治体

そう、まさにそこなのです。東村山市に感じている疑問です。子供が通っている公立保育園でも毎年(2.5%だったかな?)の予算削減に苦しめられているようで。。
予算が無いから、石鹸、タオルさえ満足に買うことができずに、父兄からの寄付に頼っている。ティシュは先生が自腹を切っていて、みかねて有志の父兄の寄贈に頼る。。(せつない。。)

乳児クラスのときは安全性を考えてか安全規格にのっとたきちんとしたおもちゃであそんでいました。でも、ある程度本別ついた幼児クラスのおもちゃは予算が無い。先生方のご家庭で使ってらっしゃたおもちゃの寄付やファーストフードのおまけのおもちゃ。子供達は楽しそうに遊んでいるのですが。。

予算削減で半年に一回の布団、毛布の消毒さえ、無くなるかもしれない。。と聞きますと、ここで小学校、中学校にいれてもいいのかと思案の日々です。この先財政はますます厳しくなるでしょう。郷愁を呼び起こす保育園の設備、それでも行われる予算削減から推察するに、当市は教育予算の削減へのためらいは無いでしょう。
子供に野山で遊べる環境をと考えてこの地に家は買ったものの、私立は遠いし、公教育は不安、子供の環境のためには、再度の転居も必要かなぁと少しづつおもいはじめています。
(孟母三遷?(笑))

お返事遅くなりました
佐藤まさたか
担税力のある?市民さん
お返事がおそくなってすみません。

保育園や学校現場が、紙1枚の使用、ボールペン1本の使用をためらったり、かけるべき金もかけないような節約モードにならざるをえないという話は耳にしてきました。
けれど、ご指摘の内容はあまりにひどすぎるように思います。
もちろん、市役所全体がそういうモードだし、指示があるから、ということもあるのですが、ケースによっては度を越した抑制が現場に働いていることもあると思っています。
その影響が、子ども達の成長や親の皆さんへの理不尽なしわ寄せになってはいけないはずです。

もし差支えがなければ、の話ですが、もう少し詳しい事情をメール(gachapin@mte.biglobe.ne.jp)ででもお聞かせいただければ幸いです。無理がなければ、と受け取ってください。

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この記事へのコメント
担税力のある人に当市に住んでもらうためにも
佐藤議員、
いつも詳細な市政のご紹介ありがとうございます。
三児の母です。児童手当対象外、乳幼児医療証対象外市民です。
緑の多い環境で子供を育てたいと東村山に居を構えたのですが、いままで当然とおもっていたことがここでは違う!ということに、新宿まで30分なのに、ここまでのどかなわけがなるほど。。という感じです。
鶏が先か、卵が先かの議論になってしまいますが、、乳幼児医療費四歳以上所得制限では、担税力のある世帯は足が遠のくでしょう。
仕事で知り合った東村山出身の高額所得者(?)は、子供がうまれたので、ご両親の側がいいかな?と東村山に転居を考えたら、保育園はいれないし、医療費かかるからととめられたそうです。
ご近所の方の優良企業にお勤めの方の息子さん、娘さんも東村山に住んでらっしゃらないし。。
高額所得者よびよせるのに、駅ビル???もちろん、佐藤議員が西口開発問題でご尽力くださっていたのはわかっております。市長サイド、市幹部には合理性をもった市政ということを考えていただきたいと思います。日々のご活躍祈念いたします。
2009/06/11(Thu) 20:15 | URL  | 担税力のある?市民 #-[ 編集]
1か0か
所得制限ですが、ちょっとでも超えると全く補助が受けられなくなる現状の改善は望めないでしょうか。子供が大きな病気をしたときのことを想像すると、すごく不満に思います。また、医療費が無料の家庭がすごく簡単に医者にかかっている現状を考えるととても不公平に感じます。1か0かではなく、実態に合った制度にならないでしょうか。
2009/06/11(Thu) 23:18 | URL  | 所得制限 #-[ 編集]
Re:担税力のある人に当市に住んでもらうためにも
担税力のある?市民さん こんばんは。
コメントありがとうございました。

他の自治体から転入されてきた方たちにとっては(特に都内から)、それまで当たり前だったことができなかったり、制限されたりすることが多く、納得できない思いをされていますよね…。役所にも多くの苦情が寄せられているようです。

医療や福祉関係の制度は、かつて美濃部都政の時代に東京都として創設し、都が2/3を持つから区市町村で1/3を持ってくれ、といった具合で費用負担をすることでスタートしたものが多かったようです。
ところがその後、都が財政難に陥り、一方的に負担分を削減してしまったので(2/3⇒1/2や1/3へ)、その分を単独でカバーできる財政力がある区部や一部の市と、そうではない多くの市の間で格差が生まれ、次第に大きくなってきているというのが実情ではあるようです。
そういう意味で、小児医療や児童手当といった基礎的な施策は、都、いや国として国民全てを等しくカバーするよう、税金の使い方を改めてほしいと強く思います。

とはいえ、どうしても必要な施策を必要な市民にまずいきわたらせることが求められる基礎自治体として、財政難を公言する一方で、不要不急のハコモノ(西口公益施設や旧保健所買い取り、たいけんの里等々)に手をつけ、必要以上の維持管理費を発生させている責任はきわめて重いと考えています。

渡部市長自身、「市民との対話集会でも、税金をたくさん納めているのに、どうして等しくサービスを受けられないのか?」という声を直接受けていると答弁していましたし、制度矛盾を痛感しているように感じます。
当たり前のように行われてきた所得制限というものの考え方自体も、見直す時期に来ているのではないかと思います。

お答えになっていませんね、すみません。
また訪ねていただければ幸いです。
2009/06/12(Fri) 19:31 | URL  | 佐藤まさたか #-[ 編集]
Re: 1か0か
所得制限さん こんばんは。コメントありがとうございました。

ご指摘のように、所得が一定以上あったとしても、病気がちなお子さんを抱えていらっしゃるご家庭や、ひとたび大きな病気や怪我を患ったりした場合、大変な不安に悩まされておられるケースは決して少なくないと思われます。

>1か0かではなく、実態に合った制度にならないでしょうか。
特に乳幼児・小児医療については、誰もがいつでも気兼ねなく医療機関にかかれるようにしなければならないと痛感しています。

市の財政が厳しいのは確かですが、ためらうことなくお金をかけるところがどこか、という判断が大事だと思います。実情に合った制度になるよう、いただいた声を大事につなぎたいと思っています。
またぜひ忌憚のないご意見をいただけたら幸いです。
2009/06/12(Fri) 19:52 | URL  | 佐藤まさたか #-[ 編集]
ご回答ありがとうございます
お忙しいところに、誠実かつご迅速なご回答ありがとうございます。
>必要な施策を必要な市民にまずいきわたらせることが求められる基礎自治体

そう、まさにそこなのです。東村山市に感じている疑問です。子供が通っている公立保育園でも毎年(2.5%だったかな?)の予算削減に苦しめられているようで。。
予算が無いから、石鹸、タオルさえ満足に買うことができずに、父兄からの寄付に頼っている。ティシュは先生が自腹を切っていて、みかねて有志の父兄の寄贈に頼る。。(せつない。。)

乳児クラスのときは安全性を考えてか安全規格にのっとたきちんとしたおもちゃであそんでいました。でも、ある程度本別ついた幼児クラスのおもちゃは予算が無い。先生方のご家庭で使ってらっしゃたおもちゃの寄付やファーストフードのおまけのおもちゃ。子供達は楽しそうに遊んでいるのですが。。

予算削減で半年に一回の布団、毛布の消毒さえ、無くなるかもしれない。。と聞きますと、ここで小学校、中学校にいれてもいいのかと思案の日々です。この先財政はますます厳しくなるでしょう。郷愁を呼び起こす保育園の設備、それでも行われる予算削減から推察するに、当市は教育予算の削減へのためらいは無いでしょう。
子供に野山で遊べる環境をと考えてこの地に家は買ったものの、私立は遠いし、公教育は不安、子供の環境のためには、再度の転居も必要かなぁと少しづつおもいはじめています。
(孟母三遷?(笑))
2009/06/12(Fri) 20:35 | URL  | 担税力のある?市民 #-[ 編集]
お返事遅くなりました
担税力のある?市民さん
お返事がおそくなってすみません。

保育園や学校現場が、紙1枚の使用、ボールペン1本の使用をためらったり、かけるべき金もかけないような節約モードにならざるをえないという話は耳にしてきました。
けれど、ご指摘の内容はあまりにひどすぎるように思います。
もちろん、市役所全体がそういうモードだし、指示があるから、ということもあるのですが、ケースによっては度を越した抑制が現場に働いていることもあると思っています。
その影響が、子ども達の成長や親の皆さんへの理不尽なしわ寄せになってはいけないはずです。

もし差支えがなければ、の話ですが、もう少し詳しい事情をメール(gachapin@mte.biglobe.ne.jp)ででもお聞かせいただければ幸いです。無理がなければ、と受け取ってください。
2009/06/17(Wed) 15:18 | URL  | 佐藤まさたか #-[ 編集]
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