無所属の東村山市議会議員・佐藤まさたかです。市議としての活動、考え、こぼれ話、余談、雑感…。実感ある発信を続けていきたいと思っています。
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 大塚議員(民・ネ)の民生費(福祉関係費)質疑から始まった3日目。労働費、農林業費、商工費と進み、土木費の福田議員(共)の質疑の途中で終わりました。
 私は民生費で、事前通告してあったうち、次の4点について質疑しました(大きな会派から順に回るので、質疑通告が重複している場合、私の番が来る前にだいぶ項目が減ることになります)。
※質疑をしながらとった私のメモと記憶からおこすものですので、間違いがあるかもしれません。

1.障がい者福祉について

Q)
 手当についての的確、適切な情報提供が6月議会で問われたが、ハンディを持つ方にとって必要な情報が必ず適切に届くために、どのような努力と心配りをしているのか。身体障害者手帳交付の際、それに伴う情報を的確に渡しているか?


A)
 市報などで周知してきたが、今年5月から、必要な情報が遅れることのないよう、該当する対象者に事前お知らせを届けるようにしている。
 手帳交付の際には、関連する情報が網羅された冊子をお渡ししており、また職員によって対応に不均衡が生じないよう、マニュアルの徹底を図って丁寧な応対に務めている。


2.民間保育所助成事業費について

Q)
認可保育所について、18年度在園児童のうち、第1希望で入所した園児の割合はそれぞれいくらか。また、18年度中に転園希望を出した方とそのうち希望がかなえられた方の実数を伺いたい。また、年度途中で退園をされた方の実数も園ごとに明らかにしていただきたい。


A)
第一希望に入れたのは、全在園児童374名中54名、14,7%。
転園希望者は年度内で125名で、希望が叶ったのは29名。
年度途中の退園者数は以下の通り。(退園者数/定員数)
【公立】
第一保育園…1/100
第二保育園…7/90
第三保育園…1/100
第四保育園…2/120
第五保育園…0/100
第六保育園…5/100
第七保育園…1/100
第八保育園…2/100
【私立】
つぼみ保育園…6/195
久米川保育園…1/120
花さき保育園…2/100
東大典保育園…0/30
ふじみ保育園…5/100
わくわく保育園…3/90
りんごっこ保育園…10/77
つばさ保育園…1/50

Q)
認可保育所、認証保育所各園の保育実施事業費決算額のうち、給食費、保育材料費決算額、それぞれの園児一人あたりの金額を明らかにしていただきたい。また、収支差額を園ごとに。


A)
りんごっこ保育園については、18年度決算が未提出で報告できないので、それ以外の園について報告する。
※保育園名/園児一人あたりの給食費/園児一人あたりの保育材料費

【認可保育園】
つぼみ保育園/344円/1,343円
久米川保育園/338円/1,256円
花さき保育園/268円/1,867円
東大典保育園/292円/3,440円
ふじみ保育園/313円/1,700円
わくわく保育園/208円/544円
つばさ保育園/234円/2,315円

【認証保育所】
空飛ぶ三輪車/269円/2,166円
りんごっこ第一保育園/160円/1,118円
あいあい保育室/282円/2,593円
空飛ぶ三輪車秋津/270円/2,305円
チャイルドホープ/133円/1,251円
再Q)
18年度決算審査をしているのに、りんごっこ保育園だけだ未提出とはどういうことか?


A)
17年度の検査結果について、東京都と未だ協議中とのことで、18年度についてはそれを理由に提出されていない。

Q)
認可園各園への東京都による18年度検査は、それぞれいつ入り、結果はどうであったか。また、17年度の結果はその後どう市に伝えられ、改善に結びついたのか。


A)
18年9月に、定期検査が、ふじみ保育園、東大典保育園、つぼみ保育園、りんごっこ保育園の4園に入った。
それぞれに指摘内容があり、ふじみは18年11月1日に、東大典は同11月15日、つぼみは19年1月5日に、それぞれ改善報告書を東京都に提出している。

Q)
昨年秋、りんごっこ保育園において「園の判断で退園勧告ができる」という保護者向けのたよりが配布された。
この件について本年3月議会で質した際、「保育の解除については児童福祉法に基づいて行っており、基本的には保護者、特別な場合は市町村が行うものであり、施設が退園勧告することはできない。東京都にも確認し、同様の見解である」と部長が答弁されている。
認可保育園では園の判断で退園させることはできないことは制度上当然のことであり、保護者に対して、園だよりの内容は誤りであるということはその後きちんと伝えられたのか。


A)
認可保育園では当然にそのようなことはできないものであり、理解されているものと考えているが、園の対応については把握していない。

Q)
保護者会等、保護者同士の横のつながりは全ての認可保育所に存在するのか。
園側とのトラブルに悩む保護者が気軽に相談できる仕組みはどうなっているのか。各園と市としての取り組みの実情を伺いたい。


A)
園の行事を手伝うというレベルの親の動きは全園であると承知しているが、保護者連合会には、公立8園とつぼみ・ふじみの保護者会が加盟している。花さきとつばさについては、加盟の方向で進めていると聞いている。
また保護者の苦情対応については、制度で義務付けられているので、すべての園に苦情処理の仕組みがあるものと考えている。

要望)
どこでも様々な行き違いはあるものだが、普通は話し合いを何度も重ねて解決を目指すもの。それでもどうにもならない時に初めて訴訟、ということもあるかもしれないが、このまちではそれが通用しない事態が続いている。
昨日の政策法務経費の質疑でも、東村山市が現在抱える裁判は、りんごっこ保育園に関する2件だけということが明らかになった。
18年度決算だけでなく、東京都の18年度検査についても、りんごっこ保育園だけが改善報告書が提出されていないこともわかった。
このような事態が、子どもを育て、親を支える保育という世界で続いていることは本当に大きな問題だ。私自身もつい先日、何の予告もなしにいきなり訴えられ、被告の身となったが、原告は、この保育園の運営委員を務める現職の市議会議員である。
子ども、親にとっての最善が図られるよう、引き続き厳しい目で取り組んでいただきたい。
尚、以前、(運営委員である議員が)この保育園に関して「第三者評価がオールAだった」と再三宣伝していた件は、(評価シートを)密封して保護者から評価機関に提出することが最低限のルールであるのに、「開封の状態で提出するよう園から求められた」とする保護者からの情報が複数あったことをお伝えしておく。



3.発達相談・育児相談について

Q)
幼児相談室が向き合った件数、内容について、可能な範囲でご説明願いたい。デリケートな事例が多く、詳細を明らかにはしづらい業務であると思うが、相談の中から見えてくる特徴的な傾向や、利用者の反応、相談業務に置いて特に留意している点等について伺いたい。また、現在、今後の課題はなにか。


A)
18年度中の相談件数は、263件で、継続160件、新規103件であった。
内訳は、言葉の遅れに関する相談が28件、発達の遅れに関するもの10件、友人とのトラブル7件等となっている。
対象者が小さい子どもで、個人差も大きいことから困難なことが多々あるが、早期からの継続したケア、親と子の双方へのケアが重要になっている。
親は問題の性質上、誰にも知られないうちに解決したいという思いを持っている。
親が納得いくまで向き合うには、プライバシーがしっかりと守られているからこそである。
他の方の支援にあたりたい、というかつての利用者もいる。
今後は予防的視点を持ちながら業務にあたっていくことが課題と認識している。


4.ファミリーサポートセンター

Q)
母子家庭の支援は大事なテーマだが、ある意味、父子家庭の実態はより厳しくなっているのではないか。雇用形態も従来とは様変わりしており、状況把握、支援、相談できる体制作り等はどう進められたか。


A)
ファミリーサポートセンターの利用会員数としては、3名(会員数684名のうち)と少ないが、厳しい状況にあることは理解している。実態把握に今後も努めていきたい。
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再Q)
18年度決算審査をしているのに、りんごっこ保育園だけだ未提出とはどういうことか?


A)
17年度の検査結果について、東京都と未だ協議中とのことで、18年度についてはそれを理由に提出されていない。

Q)
認可園各園への東京都による18年度検査は、それぞれいつ入り、結果はどうであったか。また、17年度の結果はその後どう市に伝えられ、改善に結びついたのか。


A)
18年9月に、定期検査が、ふじみ保育園、東大典保育園、つぼみ保育園、りんごっこ保育園の4園に入った。
それぞれに指摘内容があり、ふじみは18年11月1日に、東大典は同11月15日、つぼみは19年1月5日に、それぞれ改善報告書を東京都に提出している。

Q)
昨年秋、りんごっこ保育園において「園の判断で退園勧告ができる」という保護者向けのたよりが配布された。
この件について本年3月議会で質した際、「保育の解除については児童福祉法に基づいて行っており、基本的には保護者、特別な場合は市町村が行うものであり、施設が退園勧告することはできない。東京都にも確認し、同様の見解である」と部長が答弁されている。
認可保育園では園の判断で退園させることはできないことは制度上当然のことであり、保護者に対して、園だよりの内容は誤りであるということはその後きちんと伝えられたのか。


A)
認可保育園では当然にそのようなことはできないものであり、理解されているものと考えているが、園の対応については把握していない。

Q)
保護者会等、保護者同士の横のつながりは全ての認可保育所に存在するのか。
園側とのトラブルに悩む保護者が気軽に相談できる仕組みはどうなっているのか。各園と市としての取り組みの実情を伺いたい。


A)
園の行事を手伝うというレベルの親の動きは全園であると承知しているが、保護者連合会には、公立8園とつぼみ・ふじみの保護者会が加盟している。花さきとつばさについては、加盟の方向で進めていると聞いている。
また保護者の苦情対応については、制度で義務付けられているので、すべての園に苦情処理の仕組みがあるものと考えている。

要望)
どこでも様々な行き違いはあるものだが、普通は話し合いを何度も重ねて解決を目指すもの。それでもどうにもならない時に初めて訴訟、ということもあるかもしれないが、このまちではそれが通用しない事態が続いている。
昨日の政策法務経費の質疑でも、東村山市が現在抱える裁判は、りんごっこ保育園に関する2件だけということが明らかになった。
18年度決算だけでなく、東京都の18年度検査についても、りんごっこ保育園だけが改善報告書が提出されていないこともわかった。
このような事態が、子どもを育て、親を支える保育という世界で続いていることは本当に大きな問題だ。私自身もつい先日、何の予告もなしにいきなり訴えられ、被告の身となったが、原告は、この保育園の運営委員を務める現職の市議会議員である。
子ども、親にとっての最善が図られるよう、引き続き厳しい目で取り組んでいただきたい。
尚、以前、(運営委員である議員が)この保育園に関して「第三者評価がオールAだった」と再三宣伝していた件は、(評価シートを)密封して保護者から評価機関に提出することが最低限のルールであるのに、「開封の状態で提出するよう園から求められた」とする保護者からの情報が複数あったことをお伝えしておく。



3.発達相談・育児相談について

Q)
幼児相談室が向き合った件数、内容について、可能な範囲でご説明願いたい。デリケートな事例が多く、詳細を明らかにはしづらい業務であると思うが、相談の中から見えてくる特徴的な傾向や、利用者の反応、相談業務に置いて特に留意している点等について伺いたい。また、現在、今後の課題はなにか。


A)
18年度中の相談件数は、263件で、継続160件、新規103件であった。
内訳は、言葉の遅れに関する相談が28件、発達の遅れに関するもの10件、友人とのトラブル7件等となっている。
対象者が小さい子どもで、個人差も大きいことから困難なことが多々あるが、早期からの継続したケア、親と子の双方へのケアが重要になっている。
親は問題の性質上、誰にも知られないうちに解決したいという思いを持っている。
親が納得いくまで向き合うには、プライバシーがしっかりと守られているからこそである。
他の方の支援にあたりたい、というかつての利用者もいる。
今後は予防的視点を持ちながら業務にあたっていくことが課題と認識している。


4.ファミリーサポートセンター

Q)
母子家庭の支援は大事なテーマだが、ある意味、父子家庭の実態はより厳しくなっているのではないか。雇用形態も従来とは様変わりしており、状況把握、支援、相談できる体制作り等はどう進められたか。


A)
ファミリーサポートセンターの利用会員数としては、3名(会員数684名のうち)と少ないが、厳しい状況にあることは理解している。実態把握に今後も努めていきたい。
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【2007/10/05 23:51】 | どうなる?市の財政
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保育時間について
匿名希望
今、育児休暇中で新年度から保育園入園に向けて保育園を見学中です。
しかし、認可保育園は福祉サービスの一環なのに朝9時までに登園しなければその日の保育サービスは受けられない、という話を聞きました。
もちろん給食などの関係もあるので、連絡は絶対ですが、契約時間内であれば登園は自由であるべきではないでしょうか?ましてやその日の保育が受けられないということがあっていいのですか?
市役所に問い合わせをしたところ、途中から登園した子どもが他の子どもの生活リズムを崩すから、お昼寝時間に寝ないから、遅く登園した子どもの保育をするための保育士がいないから、という答えでした。
遅く登園するからには受けることのできない保育活動があるのは分かっていますが、お昼寝中に寝ない子どもやお散歩に行かれなかった子どもの保育を考えるのがプロではないでしょうか?
働く親に対応する福祉サービスとは保育園が保育を行いやすい家庭にだけ対応するものなのか、様々な家庭の事情がある働く親のためのものなのか、もう一度考えていただきたいです。
登園時間が遅れただけで その日の保育が受けられないサービスや保育園にショックを受けました。
何でもありだとは思っていません。
誰のための福祉サービスかを考えてください。
お願いします。


Re:保育時間について
佐藤まさたか
匿名希望さん お答えがとんでもなく遅くなって申し訳ありません。

9時までに、の件ですが、「市としてはそのようなことはありません。」というのが私が確認した回答です。
ただ、園の集団としての生活リズムという点から、9時頃までには登園するように、とお願いしている面はあるし、園の側ではもう少し強い言い方をしているケースもあるかもしれない、とのこと。
不快な思いをされたのであれば大変申し訳ないし、具体的にお話を伺えれば、とのことでした。
実際には様々なご事情の中で様々な生活リズムの子どもたちがいますので、園としてもできるだけ対応していると聞きますが、実態は違いますよ、という点については改めてお知らせいただければと思っています。


保育時間について
-
 お返事ありがとうございました。
きちんと確認をしていただき嬉しかったです。ありがとうございます。
 私が保育園見学で「仕事の都合上子どもが通院する場合は午前中でもいいですか?」と聞いたら「早く帰る分には問題ないけど、遅く登園するのは無理です。」とはっきり言われてしまいました。
 そこで、今後の東村山での子育てに不安を感じて質問させていただきました。
 その後、市役所にも確認と相談にいきました。そこでは、「みんな園の方針に従っているのだからわがまま」
と言われました。
 福祉の法律では保育時間や契約についての決まりはないのでしょうか?
 東村山市は待機児童が多い市なので「園のやり方に文句があるなら辞めてもらってもかまいません。」という対応だと聞きました。
 4月から認可園に通うことが決まりホッとしている反面先輩ママさん達のお話を聞くと子育てと仕事の両立に不安があります。
 もう一度市内の全園で福祉サービスについて確認を行って欲しいです。

 前回は不安と怒りに任せて書いてしまいましたが、こうしてお返事していただけるだけで、心強いです。
ありがとうございました。


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コメント
この記事へのコメント
保育時間について
今、育児休暇中で新年度から保育園入園に向けて保育園を見学中です。
しかし、認可保育園は福祉サービスの一環なのに朝9時までに登園しなければその日の保育サービスは受けられない、という話を聞きました。
もちろん給食などの関係もあるので、連絡は絶対ですが、契約時間内であれば登園は自由であるべきではないでしょうか?ましてやその日の保育が受けられないということがあっていいのですか?
市役所に問い合わせをしたところ、途中から登園した子どもが他の子どもの生活リズムを崩すから、お昼寝時間に寝ないから、遅く登園した子どもの保育をするための保育士がいないから、という答えでした。
遅く登園するからには受けることのできない保育活動があるのは分かっていますが、お昼寝中に寝ない子どもやお散歩に行かれなかった子どもの保育を考えるのがプロではないでしょうか?
働く親に対応する福祉サービスとは保育園が保育を行いやすい家庭にだけ対応するものなのか、様々な家庭の事情がある働く親のためのものなのか、もう一度考えていただきたいです。
登園時間が遅れただけで その日の保育が受けられないサービスや保育園にショックを受けました。
何でもありだとは思っていません。
誰のための福祉サービスかを考えてください。
お願いします。
2007/12/01(Sat) 00:49 | URL  | 匿名希望 #-[ 編集]
Re:保育時間について
匿名希望さん お答えがとんでもなく遅くなって申し訳ありません。

9時までに、の件ですが、「市としてはそのようなことはありません。」というのが私が確認した回答です。
ただ、園の集団としての生活リズムという点から、9時頃までには登園するように、とお願いしている面はあるし、園の側ではもう少し強い言い方をしているケースもあるかもしれない、とのこと。
不快な思いをされたのであれば大変申し訳ないし、具体的にお話を伺えれば、とのことでした。
実際には様々なご事情の中で様々な生活リズムの子どもたちがいますので、園としてもできるだけ対応していると聞きますが、実態は違いますよ、という点については改めてお知らせいただければと思っています。
2007/12/18(Tue) 21:59 | URL  | 佐藤まさたか #-[ 編集]
保育時間について
 お返事ありがとうございました。
きちんと確認をしていただき嬉しかったです。ありがとうございます。
 私が保育園見学で「仕事の都合上子どもが通院する場合は午前中でもいいですか?」と聞いたら「早く帰る分には問題ないけど、遅く登園するのは無理です。」とはっきり言われてしまいました。
 そこで、今後の東村山での子育てに不安を感じて質問させていただきました。
 その後、市役所にも確認と相談にいきました。そこでは、「みんな園の方針に従っているのだからわがまま」
と言われました。
 福祉の法律では保育時間や契約についての決まりはないのでしょうか?
 東村山市は待機児童が多い市なので「園のやり方に文句があるなら辞めてもらってもかまいません。」という対応だと聞きました。
 4月から認可園に通うことが決まりホッとしている反面先輩ママさん達のお話を聞くと子育てと仕事の両立に不安があります。
 もう一度市内の全園で福祉サービスについて確認を行って欲しいです。

 前回は不安と怒りに任せて書いてしまいましたが、こうしてお返事していただけるだけで、心強いです。
ありがとうございました。
2008/03/01(Sat) 14:45 | URL  |  #-[ 編集]
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秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
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