無所属の東村山市議会議員・佐藤まさたかです。市議としての活動、考え、こぼれ話、余談、雑感…。実感ある発信を続けていきたいと思っています。
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今夜はお通夜でした。

63歳。早すぎる死です。

家族思いで、仲間思いで、森田みつおさん(日野市議)の後援会にはなくてはならない方でした。

10年前まで子どもたちの現場で一緒に汗を流した同僚と久しぶりに再会し、弔問にお見えになる方たちの案内係として日野駅前に1時間半ほど共に立ちました。彼も今は介護職として新たな毎日をつくり出しています。

その後、斎場へ戻り、後援会の皆さんと故人に献杯を捧げ、偲び、語りました。



「もうあんなおかしなのを相手に闘うのはやめて、一緒にやらないか?」

そう声をかけてくれる森田みつおさんと後援会の皆さん。

先日の衆議院選挙のときにも、長島さんが同じことを言ってくれました。

ホントにありがたい話です。


でも、おかしなのを相手にして闘うことも、縁あって出逢った一人ひとりの仲間と、先輩と、東村山がよくなることを信じて頑張ることも、自分で選んだ「私の生きる道」。



「佐藤辞めろ、目障り」という連中の思いが伝わってくればくるほど、一段と闘志が沸いてきますし、東村山とは縁もゆかりもない方たちが日々闘ってくださっている重さを感じれば感じるほど、元気が出てくる私です。

それにしても、いろんな失敗を重ね、周りの方に心配や迷惑を掛けながら、46年余り生きて来たわけですが、人のつながりの中でどうにかここまで来させてもらえたんだな…と改めてしみじみ思う夜でした。幸せな話です。


明日の告別式にも伺い、棺の中の健二さんに思いを伝えてこようと思います。

今夜はちょっと酔っているかもしれません。おやすみなさい。




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「もうあんなおかしなのを相手に闘うのはやめて、一緒にやらないか?」

そう声をかけてくれる森田みつおさんと後援会の皆さん。

先日の衆議院選挙のときにも、長島さんが同じことを言ってくれました。

ホントにありがたい話です。


でも、おかしなのを相手にして闘うことも、縁あって出逢った一人ひとりの仲間と、先輩と、東村山がよくなることを信じて頑張ることも、自分で選んだ「私の生きる道」。



「佐藤辞めろ、目障り」という連中の思いが伝わってくればくるほど、一段と闘志が沸いてきますし、東村山とは縁もゆかりもない方たちが日々闘ってくださっている重さを感じれば感じるほど、元気が出てくる私です。

それにしても、いろんな失敗を重ね、周りの方に心配や迷惑を掛けながら、46年余り生きて来たわけですが、人のつながりの中でどうにかここまで来させてもらえたんだな…と改めてしみじみ思う夜でした。幸せな話です。


明日の告別式にも伺い、棺の中の健二さんに思いを伝えてこようと思います。

今夜はちょっと酔っているかもしれません。おやすみなさい。




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【2009/09/26 23:23】 | もろもろ
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