無所属の東村山市議会議員・佐藤まさたかです。市議としての活動、考え、こぼれ話、余談、雑感…。実感ある発信を続けていきたいと思っています。
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本日3本目の記事となります。

以前、ツイッターでは触れたのですが…

高齢者医療最前線

11月4日(木)午後1時半から4時半、国分寺労政会館で、「高齢者医療最前線~地域で支えるために」と題した学習会を開催します。
主催はNPO法人多摩住民自治研究所

私自身も同研究所地方議会研究会の1メンバーとして運営に携わっており、先日、講師をお願いする新田先生のクリニックを訪ねてお話を伺ってきました。

在宅医療の第一人者として活躍され、1,000人を超える方を自宅で看取ってきた新田医師。
現在は、北多摩医師会会長としても活躍をされています。

国民健康保険、介護保険、いずれも様々な課題を抱えており、現場の皆さんはもちろんのこと、私たち議員という立場でも様々な関わりをもっている問題です。
最前線でもっともリアルに課題と向き合っておられる新田先生に、じかに疑問をぶつけて、ともに考えることのできる貴重な場となることと思います。

ぜひお知り合いにも広めていただき、ご参加いただければと思っています。

尚、国立市における新田先生の実践は、岩波新書「ルポ 高齢者医療 地域で支えるために(佐藤幹夫)」の第7章「認知症を地域の総合診療医が支える」で紹介されています。
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在宅医療の第一人者として活躍され、1,000人を超える方を自宅で看取ってきた新田医師。
現在は、北多摩医師会会長としても活躍をされています。

国民健康保険、介護保険、いずれも様々な課題を抱えており、現場の皆さんはもちろんのこと、私たち議員という立場でも様々な関わりをもっている問題です。
最前線でもっともリアルに課題と向き合っておられる新田先生に、じかに疑問をぶつけて、ともに考えることのできる貴重な場となることと思います。

ぜひお知り合いにも広めていただき、ご参加いただければと思っています。

尚、国立市における新田先生の実践は、岩波新書「ルポ 高齢者医療 地域で支えるために(佐藤幹夫)」の第7章「認知症を地域の総合診療医が支える」で紹介されています。
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【2010/10/19 16:06】 | いのち・福祉・医療
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