無所属の東村山市議会議員・佐藤まさたかです。市議としての活動、考え、こぼれ話、余談、雑感…。実感ある発信を続けていきたいと思っています。
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「議会基本条例制定を進める特別委員会」の第1回が月曜日(12日)9時から開かれました。
これは、改選前の議会運営委員会としての集約、代表者会議の申し送り等を受けて、熊木議長をはじめとする新たな体制で協議を重ね、6月議会最終日に設置が決まったものです。
委員長には石橋光明議員(公明)、副委員長には北久保眞道議員(自民)が選ばれています。

この日はまず開会前に石橋委員長から
「長きにわたる委員会になろうかと思いますがよろしくお願いしたい。座席配置を初めてロの字にさせてもらったのは、答弁席を置かず、議員間の議論が活発になるようにという思いから。
事前に会津若松、所沢、多摩の3市議会の基本条例を参考として配らせてもらった。
進め方については、期間は議論の進み具体次第だと思っているが、直近の議会運営委員会で多かった「勉強会から始めよう」という声を踏まえ、途中何段階かに分けながら進めていきたい。
また、議会のことを議員自身で決めていくことになるので、各自の意気込みを簡潔に言っていただきたい」

と話があり、開会となりました。

傍聴席には、委員となっている14名とオブザーバーとして臨席した熊木議長以外の10名の姿が確認できました。市民の方も数名お越しでした。

それではいつものように、私の殴り書きノートからやり取りをできるだけ再現してみたいと思います。会議録ではありません。また、3時間フルに意見が飛び交いましたので、ノートは14ページに及びます。私が要点だと思う発言を中心に報告することをお許しください。なお、自分の発言は喋りながらメモできず、何をどう喋ったのかの再現も難しいので、実際の発言とは最も一致しないかもしれません。こちらもあしからず、です。

議会としての会議録は2か月くらいで公開となると思うので、その際にまたお知らせしようと思います。




石橋光明委員長)
各委員から委員会に臨むにあたっての思いを簡潔かつ中身濃くお願いしたい。

石橋博委員)
初当選後、議案についての学習を優先してきたので、議会基本条例については、特別委員会設置に至ったきっかけや経過を振り返る時間を取ってもらえたらありがたい。一生懸命がんばりたい。

土方委員)
議員としてどうやっていくか見出していきたい。
※もっと発言しておられたのですが、次の三浦委員の発言にかけて自分の発言を考えていてメモ取れず。すみません。後で伺って追記します。

三浦委員)
※次に自分が言うことを考えていてメモ取れてません、ごめんなさい。
後で伺って追記します。

佐藤まさたか)
改選前の経過を踏まえて、一人会派も含めて全会派が入った形で特別委員会が設置された意義は大きい。立場や考え方には様々な違いがあると思うが、呉越同舟で議論していけばいいと思う。舟に乗りたくないという人がいると困るが。
また、議会だけで考えていてはだめで、絶えず公開の原則に立って、市民の皆さんに大いに入ってきてもらえるように進めることが大事だと思っている。

大塚恵美子委員)2月に開催した廣瀬先生をお呼びしての講演会開催までにも積み上げがあった。全国レベルの学習会に行ってもこれまでは肩身が狭かったが、各地に実態を知ると、うちの議会も捨てたものではないと感じるようになった。
議会報で賛否公開をしている議会は14.1%、動画配信は23.6%、委員会議事録がない議会も少なくない。市議会のHPに審議した議案が掲載されている議会は4.8%に過ぎない。
確実に歩みを進めていることを後退させてはならないと思っている。議会不要論さえある中で、議員間討議の定着を目指したい。

矢野委員)
私はたぶん他の委員と違って、どうして「制定を進める」と言うことになるか、いまいちわからない。実は2期前、議会を変えよう云々という運動をしたら推薦してあげますよ、という動きを知り、新しいものはきらいじゃないので費用を払って申し込んだら、推薦状と冊子が届いた。今テーマとなっているような基本条例的なものが必要なんだとあり、政策提案のための議会事務局の陣容とか、市議会の予算を一定確保すべき、などとあった。おや、これはおかしな団体だとお付き合いをやめた。
先ほどから名前が出ている学者先生も含め、一定の大学、大学院の生徒が少ないので、議員の中で学歴がほしい人を集めて学費を増やそうということなんじゃないか。
変えよう議会なんて、どこかで聞いた名前だが、二元代表制だという趣旨が一番疑問だ。全国議長会などが、二元代表制の地方自治法上の機能、法定の役割を打ち出そうとしているとも聞いたことが無い。
地方自治法147条には、長が自治体代表するとあるわけで、二元代表制なるものを持ち出していったい何を言いたいのか全く分からない。
地方議員は有償ボランティア化、給料は低減させていく方向であり、定数も削減されてきている。
なんだか議会関係の予算を増やせしていくべきだとか言っているが、そんなものは自分で勉強して立案能力を高めればいいだけの話だ。事務局拡充の主張も全く分からない。
20年前は、議会事務局職員は今みたいに多くなかった。速記なんかを外部委託したのに人数増えているのはおかしい。
どなたか説明してほしいものだが、二元代表制の趣旨、中身、システム、権限等、どういう意味合いがあると言うのか。そんなこともわからないでこういう委員会をつくっていいのか。基本条例だなんだと言う前にやることがあるだろう。市長部局との緊張感とか言いながら、分単位の時間制限をかけたりして、条例制定前に整理すべきことが多すぎる。情報公開条例の手数料もそのまま置いておいて自治基本条例もないもんだ、ということと同じだ。
委員会の名前に納得できない。少数会派は排除されているから、この議論に加わったことが無い。だから失礼だ。
基本条例制定を進めること自体が決まっていないのに、進めることが決まったような名前はおかしい。それこそが少数会派差別で進めようということだ。進めることに一致していないし、議運の進め方も問題だ。強く指摘しておく。

島崎委員)
16年前に初めて議会に出て、不思議だと思ったことがたくさんあった。いろいろ疑問が出されてもそのまま可決していくし、討論というのは討論ではなく意見発表だったし。私の常識は議会の常識とは違うのだと驚いた。言いっぱなしで終わりなのか?議員間で議論はしないのか?という市民の声は多い。
この4年間、請願などでは議員間で議論しようというテーブルができつつある。議会が機能するにはどうしたら?と。
矢野さんは矢野さんで言いたいことがあるのだろうが、私はようやくここまで来たのだと感慨深い。
議会不要論、数が多い、報酬が高い、としょっちゅう言われてきた。市民の議会としての役割が見えてない。役割を果たせるように、市民に役立つ議会のために積極的に議論したい。

赤羽洋昌委員)
特別委員会設置の経緯について、説明を願いたい。自分なりに調べてはきたが、1年生議員が4名入っているので。
長丁場になるだろうがゆっくり考えていきたい。

保延務委員)
私の思いは矢野さんとは違うところにある。
議会には本来、条例制定、予算決定、修正等の権限があるが、なかなかこれが…市長提案に賛成か反対かだけで来ている。そこには確かに質問時間制限などの自己規制もある。議会が本来持っている機能を自ら弱めている。
市民から見れば、議会って何だろう?ということになる。
矢野さんと違って、基本条例制定は良いことだと思う。本来あるべき姿を明らかにするのだから。本来持っている機能を果たすように。修正すべきことは修正する議会に。
陳情は請願のようには審査しない、等というのもおかしな話で、議会によっては市民からの政策提案として受け止めているところもあると聞く。
(この委員会での議論を通じて)自己規制をなくして本来持っている機能を発揮することだと思う。

福田かづこ委員)
市民に付託された権能をどれだけ果たせるようになっているか。地方議会には与野党はない、というのもわかるが、おかしいという問題があったときは、与党野党にならざるを得ない面もある。この4年でずいぶん変わってきたとは思う。
厚生委員会などでも実際に変わりつつあることを感じる。この流れを大きくしていかなければならない。
問題があれば修正していくという過程を踏んでいけるようにしたい。
市民からは議会は何をしているのか、という声がある。この夏も全国レベルの学習会に出てみて、他の議会でできた条例をそのまま引いてきて自分たちの条例にしてしまったなどというひどいところもあった。東村山市議会も進んでいる面もあると感じた。
定数検討委員会の時にも、議会の役割とは何ぞや、と言ってきたが、チェック機能としての役割を果たせるように、会議規則や議会運営マニュアルを見直しも含め、果敢に取り組んでいくべきだと思う。

駒崎高行委員)
基本条例をなぜつくるのかについてだが、議会不要論等の負の面ばかりからは好ましくないと思っている。議会として視察にもこれまで3か所(栗山町・伊賀市・会津若松市)へ伺った上で、進めていくことは大事なことであろうということになったと考えている。
議会と行政はフィフティフィフティではないんだな、と(4年前)最初の議会で感じた。そうなれるようには、私どもの変革が必要。要望だけ、批判だけでは許されないと思う。
責任ある立場として、よくしていかないといけない。制度化してやりやすくなれば素晴らしいことだと思っている。

伊藤真一委員)
福田議員が言ったように、他の議会の条例をそのまま持ってきてイミテーションをつくっても仕方ない。だから事前に配布された他議会の条例を私はあえて読んでいない。大事なことは、他市議会のまねでなく、私たちのまちの課題を直視して行くことだと思う。
私たちが「市民」という言葉を使う時、それは「支援者」である場合が多い。むしろ、選挙に行かないような人たちにも関心を持ってもらえるように、市民の皆さんが議会の認識を深めて、一緒に活動してもらえるような、市民の意識もアップしていけるような議論をしていきたい。
支援者ではなく、15万市民が注目してもらって作らないと、真の民意を反映していることにはならない。
市民に大いに入ってきてもらって、市民とともにレベルを上げていかないと、形だけ作っても仕方がないと思っている。

北久保眞道副委員長)
東村山市議会には運営マニュアルがあり、それに従って進んでいるのかな、と思うので、その上で基本条例についてこういう場で議論することも必要かなと思っている。
過程が大事であり、東村山らしい自治基本条例をつくることが大事だと思う。会派を超えて議論することが大事だ。
突如として1、2年前から議会基本条例という話が出てきて、特別委員会を設置したのだが、自分自身勉強不足な面がある。わからないことは勉強して、いろんな方向性を考えられればいいのかな、と思う。



全委員の冒頭の一言?二言?はここまでです。
長くなりそうです。後半は改めて。
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石橋光明委員長)
各委員から委員会に臨むにあたっての思いを簡潔かつ中身濃くお願いしたい。

石橋博委員)
初当選後、議案についての学習を優先してきたので、議会基本条例については、特別委員会設置に至ったきっかけや経過を振り返る時間を取ってもらえたらありがたい。一生懸命がんばりたい。

土方委員)
議員としてどうやっていくか見出していきたい。
※もっと発言しておられたのですが、次の三浦委員の発言にかけて自分の発言を考えていてメモ取れず。すみません。後で伺って追記します。

三浦委員)
※次に自分が言うことを考えていてメモ取れてません、ごめんなさい。
後で伺って追記します。

佐藤まさたか)
改選前の経過を踏まえて、一人会派も含めて全会派が入った形で特別委員会が設置された意義は大きい。立場や考え方には様々な違いがあると思うが、呉越同舟で議論していけばいいと思う。舟に乗りたくないという人がいると困るが。
また、議会だけで考えていてはだめで、絶えず公開の原則に立って、市民の皆さんに大いに入ってきてもらえるように進めることが大事だと思っている。

大塚恵美子委員)2月に開催した廣瀬先生をお呼びしての講演会開催までにも積み上げがあった。全国レベルの学習会に行ってもこれまでは肩身が狭かったが、各地に実態を知ると、うちの議会も捨てたものではないと感じるようになった。
議会報で賛否公開をしている議会は14.1%、動画配信は23.6%、委員会議事録がない議会も少なくない。市議会のHPに審議した議案が掲載されている議会は4.8%に過ぎない。
確実に歩みを進めていることを後退させてはならないと思っている。議会不要論さえある中で、議員間討議の定着を目指したい。

矢野委員)
私はたぶん他の委員と違って、どうして「制定を進める」と言うことになるか、いまいちわからない。実は2期前、議会を変えよう云々という運動をしたら推薦してあげますよ、という動きを知り、新しいものはきらいじゃないので費用を払って申し込んだら、推薦状と冊子が届いた。今テーマとなっているような基本条例的なものが必要なんだとあり、政策提案のための議会事務局の陣容とか、市議会の予算を一定確保すべき、などとあった。おや、これはおかしな団体だとお付き合いをやめた。
先ほどから名前が出ている学者先生も含め、一定の大学、大学院の生徒が少ないので、議員の中で学歴がほしい人を集めて学費を増やそうということなんじゃないか。
変えよう議会なんて、どこかで聞いた名前だが、二元代表制だという趣旨が一番疑問だ。全国議長会などが、二元代表制の地方自治法上の機能、法定の役割を打ち出そうとしているとも聞いたことが無い。
地方自治法147条には、長が自治体代表するとあるわけで、二元代表制なるものを持ち出していったい何を言いたいのか全く分からない。
地方議員は有償ボランティア化、給料は低減させていく方向であり、定数も削減されてきている。
なんだか議会関係の予算を増やせしていくべきだとか言っているが、そんなものは自分で勉強して立案能力を高めればいいだけの話だ。事務局拡充の主張も全く分からない。
20年前は、議会事務局職員は今みたいに多くなかった。速記なんかを外部委託したのに人数増えているのはおかしい。
どなたか説明してほしいものだが、二元代表制の趣旨、中身、システム、権限等、どういう意味合いがあると言うのか。そんなこともわからないでこういう委員会をつくっていいのか。基本条例だなんだと言う前にやることがあるだろう。市長部局との緊張感とか言いながら、分単位の時間制限をかけたりして、条例制定前に整理すべきことが多すぎる。情報公開条例の手数料もそのまま置いておいて自治基本条例もないもんだ、ということと同じだ。
委員会の名前に納得できない。少数会派は排除されているから、この議論に加わったことが無い。だから失礼だ。
基本条例制定を進めること自体が決まっていないのに、進めることが決まったような名前はおかしい。それこそが少数会派差別で進めようということだ。進めることに一致していないし、議運の進め方も問題だ。強く指摘しておく。

島崎委員)
16年前に初めて議会に出て、不思議だと思ったことがたくさんあった。いろいろ疑問が出されてもそのまま可決していくし、討論というのは討論ではなく意見発表だったし。私の常識は議会の常識とは違うのだと驚いた。言いっぱなしで終わりなのか?議員間で議論はしないのか?という市民の声は多い。
この4年間、請願などでは議員間で議論しようというテーブルができつつある。議会が機能するにはどうしたら?と。
矢野さんは矢野さんで言いたいことがあるのだろうが、私はようやくここまで来たのだと感慨深い。
議会不要論、数が多い、報酬が高い、としょっちゅう言われてきた。市民の議会としての役割が見えてない。役割を果たせるように、市民に役立つ議会のために積極的に議論したい。

赤羽洋昌委員)
特別委員会設置の経緯について、説明を願いたい。自分なりに調べてはきたが、1年生議員が4名入っているので。
長丁場になるだろうがゆっくり考えていきたい。

保延務委員)
私の思いは矢野さんとは違うところにある。
議会には本来、条例制定、予算決定、修正等の権限があるが、なかなかこれが…市長提案に賛成か反対かだけで来ている。そこには確かに質問時間制限などの自己規制もある。議会が本来持っている機能を自ら弱めている。
市民から見れば、議会って何だろう?ということになる。
矢野さんと違って、基本条例制定は良いことだと思う。本来あるべき姿を明らかにするのだから。本来持っている機能を果たすように。修正すべきことは修正する議会に。
陳情は請願のようには審査しない、等というのもおかしな話で、議会によっては市民からの政策提案として受け止めているところもあると聞く。
(この委員会での議論を通じて)自己規制をなくして本来持っている機能を発揮することだと思う。

福田かづこ委員)
市民に付託された権能をどれだけ果たせるようになっているか。地方議会には与野党はない、というのもわかるが、おかしいという問題があったときは、与党野党にならざるを得ない面もある。この4年でずいぶん変わってきたとは思う。
厚生委員会などでも実際に変わりつつあることを感じる。この流れを大きくしていかなければならない。
問題があれば修正していくという過程を踏んでいけるようにしたい。
市民からは議会は何をしているのか、という声がある。この夏も全国レベルの学習会に出てみて、他の議会でできた条例をそのまま引いてきて自分たちの条例にしてしまったなどというひどいところもあった。東村山市議会も進んでいる面もあると感じた。
定数検討委員会の時にも、議会の役割とは何ぞや、と言ってきたが、チェック機能としての役割を果たせるように、会議規則や議会運営マニュアルを見直しも含め、果敢に取り組んでいくべきだと思う。

駒崎高行委員)
基本条例をなぜつくるのかについてだが、議会不要論等の負の面ばかりからは好ましくないと思っている。議会として視察にもこれまで3か所(栗山町・伊賀市・会津若松市)へ伺った上で、進めていくことは大事なことであろうということになったと考えている。
議会と行政はフィフティフィフティではないんだな、と(4年前)最初の議会で感じた。そうなれるようには、私どもの変革が必要。要望だけ、批判だけでは許されないと思う。
責任ある立場として、よくしていかないといけない。制度化してやりやすくなれば素晴らしいことだと思っている。

伊藤真一委員)
福田議員が言ったように、他の議会の条例をそのまま持ってきてイミテーションをつくっても仕方ない。だから事前に配布された他議会の条例を私はあえて読んでいない。大事なことは、他市議会のまねでなく、私たちのまちの課題を直視して行くことだと思う。
私たちが「市民」という言葉を使う時、それは「支援者」である場合が多い。むしろ、選挙に行かないような人たちにも関心を持ってもらえるように、市民の皆さんが議会の認識を深めて、一緒に活動してもらえるような、市民の意識もアップしていけるような議論をしていきたい。
支援者ではなく、15万市民が注目してもらって作らないと、真の民意を反映していることにはならない。
市民に大いに入ってきてもらって、市民とともにレベルを上げていかないと、形だけ作っても仕方がないと思っている。

北久保眞道副委員長)
東村山市議会には運営マニュアルがあり、それに従って進んでいるのかな、と思うので、その上で基本条例についてこういう場で議論することも必要かなと思っている。
過程が大事であり、東村山らしい自治基本条例をつくることが大事だと思う。会派を超えて議論することが大事だ。
突如として1、2年前から議会基本条例という話が出てきて、特別委員会を設置したのだが、自分自身勉強不足な面がある。わからないことは勉強して、いろんな方向性を考えられればいいのかな、と思う。



全委員の冒頭の一言?二言?はここまでです。
長くなりそうです。後半は改めて。
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【2011/09/15 19:23】 | 変えよう!議会
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